美しい山の歌(動画)



アリス・ナマケルア(Antie Alice Nāmakelua)さんの作品で、今は『Haleakalā Hula』というタイトルで呼ばれることが多い。
『Kuahiwi Nani』というのは、アリスさんが1941年に作曲した時のオリジナル・タイトルや。

その意味は『美しい山』で、マウイ島のハレアカラー山のこと。
標高3055mのこの山は、太陽と英雄マーウイの神話でも有名やな。

『Haleakalā Hula』と呼ばれるようになったのは、フラ・ソングとして演じられるようになったことによるものなんやろかな。
フラでは、ダンサーさんが、3種類のハワイの古楽器、プーイリ(pūʻili)、イプヘケオレ(ipuhekeʻole)、ウリーウリー(ʻulīʻulī)を使って踊るパターンがよう見られる。
とっても華やかなもんや(●^o^●)

MAKAWAO

この歌に出てくるウーキウ(Ūkiu)は、ハレアカラー山の北、カウボーイ・タウンとして有名なマカヴァオ(Makawao)に降る雨の名前や。
サッと降ってサッと上がる霧のようなこの雨のあとには、とっても美しい虹が出る。
クッキリと、まるで看板に描いたような虹や。

ちなみに、彼女は、スラック・キー・ギタリストや。
かのギャビー・パヒヌイさんでさえ頭の上がらなかった唯一のミュージシャンやと言われてる。
おいらが、ハワイでお世話になってるスラック・キー・ギタリストのメル・ムラタ(Mel Murata)さんによると、彼女は普段ハワイ語でしゃべることが多かったそうな。

この動画は、1月の名古屋のカントリー&ウェスタンの老舗ライブハウス『アルマジロ』でのライブ模様。
3月にも、コオルア・ライブありまっせぇ♪

Hawaiian Cowboy Style / KOʻOLUA
●日時
3月25日(日)開場19:00/開演19:30
●場所
Armadillo
名古屋市名東区本郷2丁目219
地下鉄本郷駅より徒歩約5分
Armadillo
●出演
KOʻOLUA(コオルア)
・Slack-Key MARTY(歌、スラック・キー・ギター)
・NOLIKO(歌、ウクレレ)
●チャージ
2500円
●ご予約、お問合せ
アルマジロ 052-771-2600


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ゆ~るゆる弾いてみぃひんかぁ?(動画)


この動画は、ま~さんのスラック・キー・ギター教室の中級者さん向きのレッスン曲です。

ハワイの伝統的ギター奏法『スラック・キー』。
その音色は、まさにハワイ。

風のように、波のように、時として雨のように。
大地を歌い、海を歌い。
愛を歌い・・・なんでもないような普段の喜びや悲しみも。

ひとつの楽器から響き出る低い音と高い音のアンサンブル。
聴く人の心をやさしく魅了する魔法の調べ。

「ギターって、普通に弾いてもむずかしいのに、スラック・キーなんて。。。」
「ウクレレも弾けへんのに、ギターなんて無理。」

そんな声、よう聞くけど、基本は同じやし(^^)/
クラシック・ギターやフォーク・ギター、ウクレレ・・・それぞれに簡単な曲もあれば、超高難易度の曲があるようにね(^_-)-☆

「女性は手が小さいから、ギターは。。。」

いえいえ。
ハワイには、スラック・キーを弾く女性たくさんいてはるし。
開放弦をうまく使って弾く奏法やから、指が楽やし。

もちろん、ライブやコンサートで見るスラック・キー・ギター演奏は、難易度の高いワザをふんだんに使ってる。
でも、それだけがスラック・キーとちゃうのん。
ゆったり弾いて自分で楽しむ・・・それがハワイのカウボーイ、パニオロ達が始めたスラック・キーのルーツ。

最初のうちは、指先が痛くなったり、指が思うように動かへんかったり、なかなかチューニングが合わへんかったり。。。
それは、他の弦楽器でも同じやん(*^▽^*)

スラック・キー・ギター、やってみよ♪
まぁ、とりあえず、ゆる~い気持ちでやってみよ♪

スラック・キー・ギターのレッスン

ま~さんのスラック・キー・ギター・レッスンの詳細はこちら
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「一度見学に・・・♪」
な方も、ご一報くださればうれしいです(^_-)-☆


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カウボーイの夢(動画)



昨日の夜、草原に寝転んで
空の星、見上げててん
その時思たんやけど、カウボーイなんかでも
あの天国に行くんやろか

それいけ、それいけ
かわいい牛たち、それいけ

みんな集められる時が来る、って言われてる
カウボーイ達が牛の群れみたいに
裁きのライダー達に、それいけ・・・て追われるんや
なんでも知ってる選ばれしライダー達に

それいけ、それいけ
ちっぽけな牛たち、それいけ

翻訳:ま~さん


『Cowboy's Dream』
っちゅう曲。
カウボーイ・ソングとして、あまりにも有名な曲や。
エディー・アーノルド(Eddie Arnord)さんや、レックス・アレン(Rex Allen)さんの名唱がレコーディングされてる。

でも、
この曲のメロディー自体は、もっと有名やと思う。
おいらが中学生の時の音楽の教科書に、別の歌詞で載ってた・・・と記憶してる。

『マイ・ボニー(My Bonnie)』
っちゅうタイトルの曲やった。
歌詞も違う。
この楽曲の方がオリジナルなんやな。
イギリスでの宗教対立から始まった戦いがテーマのルーツになってるスコットランドの古謡や。
ボニーっちゅうのんは、18世紀の王位継承者のひとり、チャールズ・エドワード・スチュアート(Charles Edward Stuart)さんの愛称や。
本名を使ってなかったり、一見ラブ・ソングともとれる歌詞にしてあるのんは、その当時の複雑な世相の中で民衆に愛唱されるための『カオナ(二重の意味)』なんやろな。
・・・と、
この話については、また機会があれば詳細書くかもしれんけど。。。

そのスコットランド古謡のメロディーを拝借して書かれた『カウボーイの夢(Cowboy's Dream)』。
コオルア・バージョンでは、2コーラスにアレンジしてるけど、ホンマはもっと長い歌詞があるねん。

ちなみに、
2コーラスとも、リフレイン部分(それいけ・・・)の歌詞は同じで、
Roll on, roll on
Roll on, little doggies
Roll on, Roll on
なんやけど、
それぞれのテーマ部分の歌詞の内容から、ちょこっと翻訳を変えてみた。
セカンド・コーラスにおいては、カウボーイが自分の立場を牛の置き換えてるんやな。


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雨の中、青い目の涙(動画)



名古屋の『アルマジロ』でのコオルアのライブ『ハワイアン・カウボーイ・スタイル』での演奏。
カントリー&ウェスタンの名曲『Blue Eyes Crying in the Rain』を、コオルア・スタイルで☆

美しくも切ない歌やなぁ。。。

この曲の日本語訳、解説は以前にブログ記事にしてる
(^-^)/
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White Christmas in Slack-Key Guitar (動画)



アメリカの作曲家(作詞家)のアーヴィング・バーリン(Irving Berlin)さんによる名作や。
昔に体験した雪の降るクリスマスへ想いを馳せる・・・美しい歌や。

1940年の新年のある日、カリフォルニアのバニングで、窓の外にチラつく雪にインスパイアされて、この曲を書いた、と言われてる。
温暖なカリフォルニアながら、このあたりではたまに雪が降ることがあるんやそうな。

また、他にも諸説あって・・・
カリフォルニアのラキンタで書かれたとか、
アリゾナのフェニックスのホテルのプールサイドでこの歌を思いついて、秘書に書きとらせた、っちゅう説もある。
どちらにせよ、雪にはあんまり縁のない場所で、雪景色のクリスマスを想って書かれたんやな。

アーヴィンさんは、ロシヤ生まれで(1888年)、子供の頃にアメリカのニューニョークに移住して来はったそうな。
お父さんが早く亡くなって、子供の頃はずいぶん苦労しはったみたいやな。
んで、マンハッタンのカフェで働くようになって、そこで自作の歌を歌ってはったんやけど、彼の作った『アレクサンダー・ラグタイム・バンド(Alexander's Ragtime Band)』の大ヒットにより、音楽業界で名声を得ることになるねんな。
『アレクサンダー・ラグタイム・バンド』は、ディキシーランド・ジャズの定番曲になった名曲や。

ちなみに、
彼は、元々、楽譜の読み書きがでけんかったそうな。


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『マクア(Makua)』はこんな歌・・・歌詞を翻訳した♪(動画)



うちらコオルアの大好きな歌、『マクア(Makua)』。
先日の福岡小倉のライブハウス『ミスター・レフティーズ(Mr. Lefty's)』でのコオルアのライブ映像。

『マクア』はオアフ島にある土地の名前やねん。
オアフ島の西海岸の海辺の街や。
観光客も来ない静かなところ。

この歌の作者はロビ・カハカラウ(Robi Kahakalau)さん。
1995年にリリースされた彼女のアルバム『Sistah Robi』に収録された佳曲や。
20年以上たった今でも、ハワイのラジオから頻繁に流れてくる名曲やな。

コオルアのCD『E Mālie Mai』にも収録されてる。
ロビさん、この曲をうちらがCDに入れたこと、とっても喜んでくれてはった♪

ロビさん、ありがとう!!!

ステキなメロディも印象的やけど、その歌詞も素晴らしい。
日本語に翻訳してみた。

マクア

マクアの夕べは穏やか
空には星が明るく輝いている
一度ここに来たなら、離れがたい思いに駆られる
あのホノルルの街の灯には戻りたくない

だから私たちはこのマクアに留まる
素朴で自由な生活がある
山も谷も海もある
それらは、まさに私たちが求めていたところだと教えてくれる

白い砂浜と青い海が『おはよう』と声をかける
イルカが楽し気に泳ぐのを見ていると
鯨も夜明けの挨拶にやってくる
あなたと私のステキな一日が始まる

陽が沈む時に網を打っておくと
翌朝には魚がいっぱいかかってる
私たちを見守るマクアの虹とともに
神様、この印(虹)をありがとう

私たちのこの場所、マクアは本当に素晴らしい
あなたと私の土地だ
素朴な人々の聖地だ
私たちハワイアン達がまだ自由でいられる場所だ

だから私たちはこのマクアに留まる
素朴で自由な生活がある
山も谷も海もある
それらは、まさに私たちが求めていたところだと教えてくれる

あなたと私のステキな一日が始まる
私たちハワイアン達がまだ自由でいられる場所で
マクアで、マクアで


翻訳:ま~さん


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五番街のマリーへ(動画)



ペドロ&カプリシャスのヒット曲で、作曲は都倉俊一さん。

「五番街へ行ったならマリーの家へ行き・・・」
作詞は阿久悠さんやな。

英語歌詞のカヴァーもある名曲やな。

五番街っちゅうのんは、ニューヨークのマンハッタンにある五番街のことなんやろかな。

メタル・ボディのリゾネーター・ギターで弾いてみた。
ボトルネック奏法で使ってるギターやけど、スラック・キー奏法で弾いてみたん。

ボトルネックでギャインギャイン弾いてると気がつかんけど、このギター、こういう曲弾くと、右手のタッチの難しさを感じる。

ちなみに、
この曲のメロディ、スコットランド民謡として有名な『ロッホ・ローモンド(Loch Lomond)』によう似てる。
『マイ・ボニー(My Bonnie)』と共にスコットランドとイングランドの戦い(ジャコバイトの反乱)に関わる歌として歌い継がれてるな。

『ロッホ・ローモンド』、『五番街のマリー』、どっちもええ曲やな。


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古いカントリー・ソングをスラック・キー・ギターで弾き語ってみた♪(動画)



夕暮の薄明かりでキミを見ると
雨の中で青い瞳が泣いている
ふたりは最後のキスをして別れた
もう二度と会えないことを知りながら

愛は燃え尽きかけている薪火のように
思い出だけが残る
歳を重ねても忘れない
雨の中で泣いていた青い瞳を

いつの日かふたりが天国で出会ったら
また手をつないで歩こうよ
別れなんてない場所で
雨の中で泣いていた青い瞳よ
(翻訳:ま~さん)

この曲は、エルヴィス・プレスリー(Elvis Presley)さんやウィリー・ネルソン(Willie Nelson)さんやオリヴィア・ニュートンジョン(Olivia Newton-John)さんの名唱で有名やけど、元々は古いカントリー・ソングや。

作者は、カントリー系ソングライターのフレッド・ローズ(Fred Rose)さん。
んで、彼と一緒にナッシュヴィルで音楽出版社『エイカフ・ローズ・ミュージック(Acuff-Rose Music)』を立ち上げてたロイ・エイカフ(Roy Acuff)さんが、1947年に初レコーディングしはってん。
https://www.youtube.com/watch?v=POTHIP_GjY8

1951年には、カントリー・ミュージックの父と呼ばれるハンク・ウィリアムズ(Hank Williams)さんもレコーディングしてはる。
https://www.youtube.com/watch?v=LP_lxNcICqE

その後、上述以外にもたくさんのカントリー歌手がカバーして来てはる名曲や。

スラック・キー・ギターで弾き語ってみた♪
チューニングは『タロパッチ・チューニング』で(^^)/


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A列車で行こう・・・弾いてみた(^^♪(動画)



オリジナル・タイトル『Take the 'A' Train』。
この曲は1939年に書かれた不朽の名曲のひとつで、デューク・エリントン楽団のテーマ曲としても有名やな。
作者はデューク・エリントン楽団のピアニスト、ビリー・ストレイホーンさんや。

『A列車』っちゅうのんは、ニューヨークを走る実在の地下鉄の快速列車の路線のことや。
『8番街急行』とも言うそうな。

この動画でおいらは、へ長調(Key of F)で演奏してるんやけど、
原曲に忠実なメロディ・ラインを基軸に弾くならば、イントロ後から3小節目のバースの2音目は『C#』となり、コードは『G9th#11』っちゅうことになる。
(このコードの構成音の中で『#11』が『C#』になるわけや。)

実は、この音のテンションと6小節目の八分音符の流れが、この楽曲の旨味なところでもあるんやけど、
スラック・キーな素朴に明るい感じを出したかったので、『#11』のテンションを勝手にハズして『G9th』を使った。
メロディ・ラインもそれに伴って、半音上げた『D』に変えてもた。
エンディングの最後もテンションかけずに、ストレートの3ノート・コードで♪
ビリーさん、すんませんm(_ _)m

でも、
この曲、大好きやねん(●^o^●)


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ゆ~たりま~ったり弾いてみた♪ (動画)



スラック・キー・ギターには、こんなシンプルなメロディ、ええねんなぁ(o^^o)

ハワイ島ホーレイあたり
ma uka(陸側)
ハワイ島ホーレイあたり
ma kai(海側)

ハワイ島のボルケーノから、チェイン・オブ・クレーター・ロードを車を走らせる。
ホーレイの崖を背に、海へ向けて。
溶岩の原には、古代ハワイアン達の残したペトログリフ(象形文字)が静かに文明の痕跡を伝えている。
海の音と風の音が混じり合う場所。


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